2008 九月、北守さんを聞きにNYゆきました!
先ずは初日。


埠頭に新設された複合施設 Chelsea Pier,
その Pier 60
にての かなり大規模なパーティでの演奏。
広くて天井の高い結婚式場 ってな雰囲気です
絨毯ふっかふか。
バンドメンバーさん達に紹介してイタダク♪
皆 「nice to meet you!」と優しい笑顔に
力強い握手。
ハイワタクシドモ kazukiのファンでゴザイマス〜。
北守さんと話すバンドメンバーの方の素適なお顔。
好かれてらっしゃるのね♪
ステージ横のテーブル席にそろりと座らせて頂く。
広いステージにトコロ狭しと迫力のバンド ヴォーカルだけで五人、
みなさんアフリカンアメリカン!
(そこに我らが北守さんが♪)
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「A列車で行こう」的スタンダードから
徐々にソウル系ロック系のヒットチューンを
次から次へと繰り出すバンド、
来場者を思いっきりノせて楽しませるパフォーマンス、
迫力全然違うっすすげぇっす!
ダンスフロアでは 熟年夫婦から10歳くらいの女の子まで
それぞれのスタイルで楽しんで盛り上がって。
ハイAPE カラダが反応してうずうずし始めます。
んが 「潜入」した身デスカラ (柄にもなく!)オトナシク座して。
ボーカル(american ナントカっていう スタ誕みたいな番組で
全米ベスト4に入ったという大物19歳)さんや
MCボーカルの陽気なお兄さんが
ニホンのオンナノコ達もコッチ来て踊りなさ〜い的な仕草を。
うずうず。
北守さんがブロウしながら
「ホラ!」
って目でcome on!の合図(って気がしたの〜)
APEスイッチオン!
北守さんの立ち位置のまん前で 踊っちゃいました〜♪♪♪
tpのおじちゃんやMCのお兄ちゃんが
「ヨシヨシ♪」
って顔で褒めてクダサイマス。
北守さんの縦横無尽なサックスソロにカラダを解放させるシャーワセ。
六年前の某ライブハウスの再現。
(迫力は100倍「いや何万倍も」)
らりぃさんもお隣で素適なステップ♪
うぉうまさに至福の時!
☆「やー なんか懐かしかったですねー」
いやホント♪
セカンドステージではさらにヒートアップ!
なんと お客様が(勝手に!)ステージにあがっちゃってますよーマジ?
北守さんのボウシをかぶっちゃったり
北守さんのマイクとっちゃったり(ヒヤヒヤ)
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それもアリで楽しむのねー。
ん?曲にのせて 北守さんの名前が連呼されてる?
ナント〜北守さんがステージからダンスフロアへ乱入!!!!!!
吹きまくります皆北守さんの周りで狂乱です
北守さんモテモテ☆
すげーよ…
ホント凄い。
あぁぁ来て良かったよぅ〜。
夜八時に始まって 演奏終了夜中の一時(!)
で 終った 途端に速攻撤収して
☆「じゃ いきましょうか」
メンバー同士でお疲れさま とか ナイんですか?
☆「ナイナイ、さくっと帰りますよ」
ほぇ〜。